京都市右京区嵯峨朝日町23
車折神社は、京都嵐山近くに閑静に佇む神社で、御祭神・清原頼業公(正一位車折大明神)は平安時代後期の漢学者・儒学者で当時は和漢の学識と実務の手腕は当代無比と評されるほどの知識人でした。このことから学業成就はもとより約束を違えないことをお守りくださる神様として全国的に強い信仰があります。頼業公は生前、殊に桜を愛でられたのでその廟には多くの桜が植えられ、春には満開に咲き誇ることから「桜ノ宮」とも呼ばれていました。この神社で契りを交わす新郎新婦には、お金に不自由することなくどのようなお願い事に対しても約束を違えずに御利益をお授けくださることでしょう。挙式は儀式殿(春光舎)にて執り行われます。


- 挙式料(初穂料)
- ご両家控室
- 挙式申し込み代行
- レンタル衣装
ご新郎様(紋付・袴/レンタル料上限5万円)
ご新婦様(色打掛、白無垢、本振袖のいずれか1点/レンタル料上限15万円) - ヘアーメイク(洋髪仕上げ・新婦のみ)
- 着付
- 写真(キャビネ版3ポーズ、CDデータ)
- ブライダルカー(新郎新婦送迎車1台)
- 美容スタイリストアテンド
- コンシェルジュ(サポートアテンド)

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